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まん延防止等重点措置について色々思うこと

こんにちは、ナッツです!

昨日5日、大阪、兵庫、宮城の3府県で適用された

「まん延防止等重点措置」、これにより緊急事態宣言に

準じた措置が可能となり飲食店の午後8時までの営業時間

短縮、マスク着用に応じない客の入店禁止、店内アクリル板の

設置、CO2センサーの設置などなど色々な措置が取られます。

最近東京を上回る速度で再び感染者数が伸びてるので

相当焦ってるんでしょうね、これでほんとに抑えられると

いいのですが。

コロナ防止じゃなく延命措置

こんなこというのもなんなんですが、表向きは対策対策

言ってても本当はコロナは緩く長く続いてほしいって思って

る人もかなりの数がいるんだと思う。

特にこういう目に見えない恐怖の対象っていうのはもはや

世界レベルの超ビックビジネスとなっている。

海外のワクチン制作に今どれほどの金が動いてるのか

想像もつかない、原因分子として締め上げられる飲食店

とは逆に医療関係各所にはどれほどの金が流れているのだ

ろうか。

この大阪の措置にもアクリル板やCO2センサーの導入が

求められ、対応に追われるオーナーたちがネットで措置に

必要な物の購入に追われているようだ。

このタイミングでアクリル板やCO2センサーを作っていた

のはいったいどこの国の企業なのだろうか。

捻くれた考え方かもしれないが、海外の多くの投資家たちが

ワクチン制作会社やコロナ対策に必要な物を作ってる会社

にじゃぶじゃぶとお金を投じている。

物が売れ株価が上がれば投資家たちはさらに儲かる。

飲食店など立場の弱い人たちのお金は、お金を持ってる人たち

のもとへ、そして海外へと吸い上げられていく。

この恐怖という名のビジネスがなくならない限りコロナも

永遠に終息することはないのだろうと思う。

「無症状感染者」という言葉もよく聞くが、これも「もしかし

たら自分も…」という恐怖心で何か買ったり病院に行ったり

という行動へと駆り立てられるだろう。

デジタル化が急速に進む中お金・情報の流れはどうなるのか

菅総理になってからデジタル化が急速に進んでいる。

最近では今国民にとってなくてはならないツールとなっている

lineの個人情報が中国のシステム開発に委託されており自由に

観覧可能となっていたことから話題になっていた。

考えてみると「line乗っ取り詐欺」などの問題も一時期話題に

なっていたと思う。

ハッキング知識のある人が乗っ取られた時、機転を利かせて

逆に相手の位置情報を特定するとその場所は中国だった。

また、天安門という言葉に詐欺相手は過剰反応して発狂し

た記事もあった。

便利ツールlineの裏には常に中国の影があった。

今アメリカや中国の便利ツールが日本へと流れ込んできてるが

本当に日本のお金や情報が守られてるのか甚だ疑問である。

そしてみずほ銀行のATMからキャッシュカードが取り出せない

という事態も起きた。

情報が漏洩したかもしれないとも言われた。

地方銀行のスマホアプリが一斉にダウンしたという記事もあった。

急速な変革にはトラブルが付き物というのはもちろんある。

しかしもはや、「日本は安全・大丈夫」という盲信はしてはいけない。

今いったい報道されない裏では何が起きているのだろうか。

なぜ反対する人も多い中聖火リレーが強行されているのか。

強行したいと思ってる人・国はどこなのだろうか。

今情報に左右されず自分の頭で考えるというのがとても重要

な時代であると強く感じている。