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大谷翔平が日本人初の大台40号を達成と大活躍な模様

こんばんは、ナッツです!

7月以降から大谷無双の勢いが止まらない…!

両リーグ最速の40号を達成したのも凄ければ、投手としてもリーグ

トップの防御率1.58!5勝0敗というまさに無敵っぷり笑

テレビだとよくわからないかもしれませんが、身長193㎝体重95kg

という驚異的な恵まれた肉体、小学生の時点で167㎝もあったらしい。

勝負の世界では基本的に一点を集中的に極めるのが普通かもしれません。

ピッチャーならピッチャー、バッターならバッター。

僕もよくやるMMOでは大体強いなーって思う人は1つの職業を集中的

に極めていて、能力を振り分けるタイプのものではその職業に一番

必要な能力に極振りしたりするのがある種常識になっている。

二刀流というある種の常識をぶち破り、今やアスリート兼エンターテイナ

ーとしての一面を見せる大谷翔平の言葉にスポットを当てていく。

大谷翔平の強さがわかる名言

誰もやったことがないから、自分しかやっていないから、「自分にしか

できない仕事」が、もしかしたらそこにあるかもしれないから、だから

二刀流やってます。どのジャンルにおいてもそういうのは魅力的です。

大谷くんの二刀流については、デビュー当時から色々言われてましたよね。

そんなんプロの世界では通じないとか、絶対無理とか否定的な意見も

多かったと思います。

でもどうでしょう…もうそんなこと言う人誰もいませんし今野球界で

一番注目されている選手といっても過言ではない。

「自分にしかできないことをやる」という強い想いと努力が今の

自分を作り上げたんでしょうね。

もしかしたらできるかもしれない。もしかしたらできないかもしれない。

その際の部分に挑戦したい。

常に自分の限界へと挑戦していこうという心意気が見えますね。

160㎞/hの目標を掲げた時には「無理じゃないか」という声もあったが、

そういわれると絶対やってやるという気持ちになる。刺激というか

やる気になる

頭で最初に考えて、そのあとからモノができる。160キロ投げている姿

がある。そこに後からできる現実がある。

負けず嫌いであることと目標の明確さ、イメージまですることが未来の

新しい自分を作り出すんですね。

周りからは失敗に見えることでも、僕からしたら前へ進むための段階と

いう場合があります。決して、後ろに下がっているわけではない。

失敗を恐れて何も行動できない人に伝えたい。失敗こそが成功への最短

ルートであると。限度はあるかもしれませんがね笑

自分にはここまでしかできないのかなと、憶測だけで制限をかけてしまう

のは無駄なことだと思います。

マジで無駄、若い人には自分の可能性の限界を自分で決めないで生きて

ほしい。