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改めて感じたブルーインパルスのカッコよさ

こんにちは、ナッツです!

7月23日のオリンピック開会式で、ブルーインパルスが飛ぶって

話題になってますね!

今まで生きてきた中で見れたのって1~2回くらいかな…あまり

覚えてません。幼かったでしょうしブルーインパルスのことも

よく知らなかったですし、なんか飛行機が空に絵を書いてる!

くらいの感覚だったと思います笑

でもいま改めて考えると、飛ぶ軌道が少しでもズレたら文字の

バランスも崩れてしまうし綿密な計画とコンビネーションと

技術がないとできない技だなーと思いとてもカッコよく感じました。

ブルーインパルスとは?

ブルーインパルスとは、航空自衛隊に所属する「曲技飛行帯」の愛称。

当初は舞台の中の1チームという位置づけだったのですが、1995年に

正式に一部隊として独立しました。

正式部隊名は「第4航空団飛行群第11飛行隊」といい、広報活動を主な

任務として展示飛行を専門に行う部隊である。

世界の曲技飛行帯の中でも、スモークを使って空中に描画することを

得意とするチームであり、少数機による密接した舞台での精密な演技

が得意だ。

本拠地は宮城県の「松島基地」である。

その機体はF‐86F時代(1961年~1981年)

T-2時代(1982年~1995年)

ブルーインパルス60周年記念モデル始動! | ケンテックスジャパン – Kentex

T-4時代(1995年~現在)

エアフェスタ浜松 航空祭・航空ショー見学ツアー2021 | ブルーストークツアー

塗装にも色々な種類があるみたいなんですがカッコいいですね。

見に行けないのが残念なので報道を楽しみにしてます笑